ホリエモンこと堀江被告、激ヤセ15キロだったって
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久しぶりにホリエモンの話題が。
拘置所生活って相当に過酷なんでしょうか?
激ヤセ15キロだって。
というより、規則正しい生活と食生活のおかげでしょうか?
かなりふくよかだったので、15キロ痩せてもちょうどいいんじゃない
でしょうか?
さて、検察側、弁護側双方を呼んでの争点や公判日程を話し合う
公判前整理手続きの第1回協議が行われたようですね。
この制度よくわかりませんが、公判の行方を見守りたいと思います。
以下引用
2006年05月11日08時15分 ライブドアニュース
ライブドア前社長・堀江貴文被告(33)=証券取引法違反の罪で起訴=が、3か月あまりの拘置所生活で15キロもの大幅減量に成功していた。10日、弁護人が明らかにしたもので、堀江被告は保釈以来、自宅マンションがある東京・六本木ヒルズから出ず、公判へ向けて打ち合わせを連日行っているという。また堀江被告について東京地裁は同日、検察側、弁護側双方を呼んで争点や公判日程を話し合う公判前整理手続きの第1回協議を開いた。弁護側は起訴事実を否認し、検察側と全面的に対決する姿勢を示した。
堀江被告の弁護人によって、六本木ヒルズの自宅マンションにこもりきりで、ベールに包まれている堀江被告の現況が明らかにされた。
4月27日の保釈時に、人相が変わるほどの激ヤセぶりと、ロン毛への変身で世間の度肝を抜いたホリエモン。8キロのダイエットに成功し「ベスト体重になった」と喜んでいたと報じられていたが、保釈後、久々に自宅に戻って体重計に乗ってみると、8キロどころか15キロもの大幅減量を果たしていたという。
この“小菅ダイエット”について、女子栄養大・三浦理代教授は「栄養学的に見て、拘置所の食事は非常にバランスが取れている」と麦飯中心のメニューに太鼓判を押した。一方で「通常は1週間で1キロが限度だから、3か月で15キロもの減量は少し異常。でも逆に言えば単に堀江被告が太りすぎていたということ」と逮捕前の太鼓腹にはダメ出しした。
堀江被告も反省したのか食生活も一変した。弁護人が「リバウンドを気にしてるんじゃないかな」と推測するように、以前のような贅沢三昧(ぜいたくざんまい)の高カロリー生活から脱却。ヒルズ内で質素な食生活をおくっているようだ。
ゴールデンウイーク中も“引きこもり生活”を継続。弟分のサイバーエージェント・藤田晋社長(32)ら、同じヒルズ内に住む友人宅を訪問しているという情報もあるが、人目を気にしてか、ヒルズの外には一度も出ていないという。ヒルズ内には、かつて暇さえあれば通っていたトレーニングジム「トータルワークアウト」があるが、こちらにも一度も顔を出していないという。
以上引用
それにしてもいつぐらいに判決出るのでしょうか?
そしてその結果は如何に?
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